やけどした。ジュッと音がした。


 今日、やけどをした。
 熱々の鉄板を、
 ギュッとつかみ、
 グイッと引っぱったところ、
 ジュッ、
 という音とともに焼けてしまった。
 でも、
 こんなときでも、
「やけてないっすよ、、」
 と小力風にあしらえるのには、
 モンゴルで教えてもらった秘伝のやけど治療法。
 名付けて、
 チンギス・ハーン療法の存在があるのであった!
 手を水にジャポンとつけて、
 そのまま砂糖にザバッとつける。
 手を砂糖まみれにさせるのだ。
 
 すると、
 ほんとうに不思議なことに、
 全然、水ぶくれにならずに、
 半日後には治ってしまうのです。
 でも、
 今日、仕事の邪魔なので、
 砂糖の変わりに、小麦粉を付けていたら、
 それでも治った、、、、、。
 え、何でもいいのか、、、、、?
 ありがとう、モンゴル。
 ありがとう、チンギス・ハーン(涙)
「石窯で焼く天然酵母パン-ドリアン」
 

6件のコメント

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んんん??その治療の根拠って何なのかしら?包囲すること??
こうやって熱い?痛い?思いをされながら焼いてるんですね~
渋皮栗。美味しいですね~~!!
あんなに栗ごろごろ入ってていいのかしら?(笑)

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 こゆきさん、毎度です。
 チンギス・ハーン療法は、
 水ぶくれになる水分、膿み?血小板?白血球?
 みたいなのを、
 砂糖なり、小麦なりが乾燥する時に、
 きゅ〜〜と吸い取ってくれているのではないか、
 と睨んでいるのですが。
 ほんとに治ります。今は完治して、鉄板の跡だけ残ってますよー。
 栗は、うなぎのタレのように、
 渋皮蜜の汁を、、、、。
 と危うく企業秘密を。

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へぇ~。
初耳です。←モンゴル直伝ですものね。
じゅっというくらいのやけどが砂糖や小麦粉で治るなんて!
これは試してみなければなりません。(あかぽんで)

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 そうなんですよ。
 びっくりするくらい治ります。
 ちょっと感動の効き目なので試してみてくださいね。
(あかぽんで)

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これ、、、もっと早く教わっていれば…。
↑と、コメントしてたのがアップされてなかったのでシツコク書きます(笑

一年ちょっと前に両手をヤケドしたのです。
パンを焼いてる時にブレーカーが落ちて、ちょうど入れ替えてる時で。
病院に行くと皆に大笑いされて、結果は両手がドラえもん(包帯ぐるぐる巻き

先人の知恵?って凄いですねぇ~

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 両手は痛いですね〜。
 モンゴルの人に教えてもらったんですけど、
 その人は、揚げ物していて油が手の上にかかって、
 すごいやけどになったんですって、
 その時、これやったら治ったのよ〜、
 と教えてもらったんです。効きますよ〜。

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