モンゴルのおっぱいパワー

「モンゴルのホームステイ-モンゲル」

 今日、2ヶ月の赤ちゃんをもつ友達と話をしてて、
「やっぱり母乳はすごいんだよお〜」と聞いた。
 偶然にも去年の6月5日、
僕は中国新聞に、
「おっぱいパワーは偉大」という子ども向けの記事を書いたのだった。
 日本もモンゴルも母の力は偉大なのだ!
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「おっぱいパワーは偉大」
モンゴル人力士朝青龍はメチャクチャ強い。
モンゴル人は何であんなに強いのだろう?
その秘密がモンゴルのオッバイ事情にあることは、まだ日本相撲協会も知らないであろう。
モンゴルでは普通3才までお母さんのオッパイを飲んで育つ
(日本ではせいぜい1才までだろう)。
3才といえば幼稚園に入る年齢だ。
幼稚園バスを待っている間、お母さんのオッパイをぐいっと一飲み。
「今度の発表会、僕は主役のカエルだよ!」と元気よくバスに乗り込むのだろう。
驚くのはまだ早い。
もし将来強い相撲取りになろうと思ったら、
モンゴルでは6才までお母さんのオッパイを飲んで育つ。
6才といえば小学校一年生だ。
ランドセルを背負い登校前にお母さんのオッパイを軽く一杯。
「今度のかけっこ、僕が一等賞だね!」と走って学校に行くのであろう。
さすがはモンゴルのオッパイパワー。
お母さんのオッパイは強さの源、まさに母なる自然の恵み、とっても偉大なのである。
このモンゴルオッパイからのメッセージを忘れず、君たちも強い大人になってください!

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